価格帯は40坪クラスで、2階建て坪/28万、外断熱2階建て坪/32万、3階建て坪/34万
しかも、公庫基準金利仕様(バリヤフリー、高耐久)が高品質標準価格仕様です
木造建築の複雑多様システムを徹底吟味、無理無駄排除合理化した”カトラン納得価格工法住宅”
豪華絢爛の展示場、パンフレットでの営業なし、顧客様自身が現物にふれて決める方式
価格明快、自己積算が出来るシステム、予算がすぐに組める、納得価格住宅の原点

基礎は標準仕様で床下全面コンクリート打ち地耐力3トン対応です

柱(120角)梁(270o)は檜材(含水率15%の乾燥材)もしくは高耐久エンジニヤリングウッド木材が選択できます

一回り大きいサイズのメーターモジュール標準採用、住宅性能表示”耐震3”の高耐震緊結金物で構成だから大空間もOKです
基本プランから敷地にあわせて自由設計が可能、住宅設備は大手一流メーカー品の採用で品質確保で安心
適正価格の自由設計本格木造ガイド
安心安全で満足感のある希望通りの建築竣工を叶えるために!!!

建築予定の個客様はまず手順の第一歩設計者を選択する事ですね
自分の希望を叶え永いつき合いの出来る気心の合う建築家を捜す
資格だけの設計家でなく経験豊富な建築家であるか確認しましょう
その人間性を趣味から性格から経験実績を聞きお話しして選びましょう
建築士には条件を明確に提示相談して創作企画設計提案を受ける事です
設計の仕事とは
顧客様の夢希望わがままを吟味調整して創作し企画設計する事
十分な知識と経験で必要なアドバイスを細かくすることが条件
出来上がり結果を予測して吟味し間違いのない建築をお世話する事です
企画設計内容とは
希望事項資金計画の整備この辺はパズルを回答するような状況ですね
建築士としてアドバイス能力を理解してもらうためにファイトが沸くときです
敷地調査から法的制限近隣環境有効利用の把握検討整備
顧客様のライフワークに合わせた企画設計提案
住宅設備機器の利用効果や最新技術価格情報提供
資金計画
今は時代が変わり今後を考えてサラリーマンの銀行借り入れはいくらが適切か
ご主人の収入だけですと
ズバリ借入額¥2100万が限界とアドバイスします
年間¥120〜130万以内毎月払い¥8〜11万の支払いでボーナス払い無し
元金均等払い−固定金利−30年払い−繰り上げ償還がキーワードですね
後は自己資金と親の支援金が総資金額の合計と見て振り分けて計画しましょう
この資金計画は年収が¥1000万でも当てはまりますね収入の使途は他にも
必要ですし緊急時の蓄えも必要です、生命保険関係も掛け金の検討しましょう
展示場廻りはそれからですね住宅メーカーは売ることに専念していて要注意です
ライフワークから年収を分割して25%が住宅資金25%が生活費25%が教育費
25%老後資金、余暇資金と割切生涯住宅ローン返済で終わることに成らぬように
企画設計総合提案は建築士事務所でこそ出来る
本当に必要な仕様とは原点を昔に返る事から検討しましょう
人の持つ自然の恵み環境対応能力を生かす性能で十分ですね
企業の競争からくる過剰性能、高価格に惑わされない事です

本当に必要な構造とは
国内では建築場所に近いところで植林され育った森林木材が最適材料です

奈良法隆寺では吉野産木材使用され何百年の耐久力が証明されていますね
頑丈さも必要ですが経済的なコストバランスの好い価格帯要素も重要です

基礎構造性能とは
床下全面厚み150oのベタ基礎で地盤より400oの高さで頑丈さと湿気対策

外壁は価格性能からズバリ仕様はサイディングから検討しましょう
屋根はカラーベストが今一番使われる仕様で価格も適切で推奨できます
内装は出来るだけ自然素材を使いましょう健康に一番影響力があります
設備は今後考えオール電化にしてエネルギー環境変化に対応しましょう
阪神大震災の時復旧が一番早いのが電気、水道、ガス、下水排水でした
適正な工事価格とは
価格明確な価格表が細部にわたり整備されていることが適正価格の原点です
現場管理費は技術者のしっかりした責任監理のために予算計上しましょう
材料費は必ずメーター寸法−u換算−本数−組数を単価でかけて構成されます
施工手間は大工さんだけでなく職人さんの施工時間が合理化されれば適正価格です
諸経費は施工会社の末永い会社維持管理のための重要な経費です
これを取らない会社はその場しのぎいつ何時会社消滅するか保証がありませんね
施工者の選択とは
長いつき合い”つてコネ”は生活の知恵です信頼できる建築士に紹介してもらいましょう
結局近隣業者がまず候補、価格が明解であれば遠くの安い業者を選択しなくても良い
経営者の経験豊富さはお逢いし話せば解りますうそがつけない人柄を見抜きましょう
常用の職人さんがたくさん抱えることは会社の仕事量が安定している証拠
事務所の雰囲気に明るく声が大きく活気がある人の動きがあること

心強い大黒柱写真は2階建てですが270oあります心強いですね


☆☆☆☆☆”大口径木造”全ラーメン架構剛接合SPC工法”の登場です ☆☆☆☆☆

木造でありながら重量鉄骨と同じ工法で、面倒な耐力壁の存在に左右されず
間取りや開口部が自由自在、大工さんだけで出来るのでコストDN効率大
市内密集地の狭小間口でも240oの柱2本で間口を支えられる
奥行きや、長さ次第で、大口径柱4〜6本でOKの耐震頑丈設計
準防火地域でも建築可能、大口径の柱梁は火災でも自己炭化し燃え尽きません
建築基準法”大断面木造技術基準”に準処した耐震裏付けの安心工法
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